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2026.02.13 レポート

LEGO®シリアスプレイ®「10年後の”自分や大切な人”が暮らしやすい街を考える」ワークショップを開催しました

2月1日(日)浜松市中央区板屋町にあるコミュニティースペースSOUを会場に、レゴ®シリアスプレイ®認定ファシリテーターの河口氏、金原氏にファシリテーターをお願いし「10年後の”自分や大切な人”が暮らしやすい街を考える」をテーマに開催しました。



※レゴシリアスプレイ(LEGO® SERIOUS PLAY®)とは、レゴブロックを用いた対話の手法であり、問題解決やチームビルディングを促進するためのワークショップです。NASAなどの組織でも採用されており、チームの結束力や問題解決能力を向上させる効果が期待されています。
ファシリテーター河口さんのnoteもぜひご覧ください!
15歳の感性と25歳の知識が交差した日。 10年後の「暮らしやすさ」をレゴ®︎で考える